大阪・ランドヌールで横浜ベイブルーイングなど3種のドラフトビールを提供
大阪・中崎町のビアパブ「Beer Bar LANDNNEUR(ランドヌール)」が、9月15日のドラフトビールラインアップを公開した。横浜ベイブルーイング、カミカツビール、松本ブルワリーの3銘柄が登場するほか、ミードとシードルも用意されている。
大阪市北区中崎西の「Beer Bar LANDNNEUR(ランドヌール)」が、9月15日の提供ラインアップを案内した。今回のドラフトビールは、横浜ベイブルーイングの「ザーツ419」、カミカツビールの「カミカツペールエール」、松本ブルワリーの「Awesome!Pale Ale」の3種類。
投稿では、久しぶりに飲んだ定番ビールに驚かされることがある、という店主の所感も紹介。「カミカツペールエール」については、英国の定番エール「バスペールエール」を思わせる味わいとして触れられており、このバッチならではの仕上がりなのか、カミカツビールの個性なのかという興味深いコメントが添えられている。
ビール以外では、アンテロープのドラフトミード「ミニ」、グリーンネイバーズハードサイダーのドラフトシードル「サワー」、ボトルシードルとしてレヴァンヴィヴァンの「シードル2022こくう」もラインアップ。ホップの香りやモルトの味わいを楽しむビール選びに加え、ミードやシードルまで含めてその日の気分に合わせた一杯を探せる内容だ。
店は大阪・中崎町のイーデンハウスB棟に位置するビアパブ。クラフトビールを中心に、幅広い発酵酒をじっくり味わいたい日に立ち寄りたい。提供内容は変更される場合があるため、訪問前に店舗の最新案内を確認したい。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。