クラフトビアスポット ハトホルで箕面ビール「パパざるラガー」開栓、Trilliumピルスナーも登場
大阪・京橋のビアパブ「クラフトビアスポット ハトホル」が5月13日のドラフト情報を公開。本日の開栓は箕面ビール「パパざるラガー」、おすすめにはTrilliumの「ピルスナー」が並び、ラガーからIPA、スタウトまで幅広い樽生がそろっています。
大阪・京橋のクラフトビアスポット ハトホルが、5月13日の樽生ラインアップを公開しました。店舗紹介では、同店は16タップでクラフトビールを提供し、自家製の燻製も楽しめるビアパブ。じっくり飲めるラガーから、香りの強いIPAまで、その日の気分に合わせて選べる構成です。
この日の本日の開栓ビールは、箕面ビールの「パパざるラガー」。ビスケットのような香ばしいモルト感とほのかな麦の甘み、やわらかく奥行きのある味わいが特徴で、クリーンで飲みやすいラガースタイルとして案内されています。派手さを抑えた、しみじみ飲めるダークラガーという説明も印象的です。
本日のおすすめビールには、Trilliumの「ピルスナー」が登場。ボヘミアン産のピルスナーモルトやハラタウ・マグナム、ザーツホップを使ったトラディショナルなレシピで、麦わら色の見た目、パンの耳を思わせる香り、バランスのよい甘みと繊細な苦味、クリスプな後味がポイントです。ラガー好きには見逃しにくい1杯です。
そのほかのタップには、リヴィジョンの「ディスコ ニンジャ IPA」、サッポロビールの「ヱビス」、伊勢角屋麦酒の「メモリーブーケ」と「エレクトロスカッシュサワーIPA」、いわて蔵ビールの「レッドエール リアルエール ver」「ラズベリーピンク」、ワイマーケットの「南知多ブラッドオレンジ IPA」、志賀高原ビールの「其の千」、箕面ビールの「山椒 W-IPA」、ビアへるんの「縁結麦酒スタウト リアルエール ver」も並びます。ラガー、フルーツ、IPA、ブラックビアまで揃った、幅広い選択肢がこの日の見どころです。
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