ビアカフェ ニンカシにいわて蔵ビールのヴァイツェンが登場
東京・国立市のビアパブ「ビアカフェ ニンカシ」で、いわて蔵ビールのヴァイツェンが紹介されました。全10タップで国産クラフトビールを中心にそろえる同店に、白ビール系の1杯が加わったかたちです。
登場ビール
今回、ビアカフェ ニンカシに登場したのは、いわて蔵ビール/ヴァイツェン。店の投稿タイトルとして案内されたゲストビールで、ヴァイツェンを飲みたい日にチェックしておきたい1杯です。
ヴァイツェンは、小麦麦芽を使うドイツ系のスタイルとして知られ、やわらかな口当たりや軽やかな飲み口が魅力です。香りの印象を確かめながら、グラスで少しずつ味わう楽しさがあるため、最初の1杯にも、食事に合わせる1杯にも向きます。
ビアカフェ ニンカシの飲み方
ビアカフェ ニンカシは、JR南武線・谷保駅北口から徒歩2分、国立市富士見台の住宅街入り口にあるビアパブ。国分寺ガンブリヌスの2号店として2016年1月にオープンし、現在は全10タップで国産クラフトビールを中心に提供しています。チャージがなく、グラスサイズも豊富なのが特徴で、少量から試しやすい構成です。
店内はカウンター6席、テーブル14席。全面禁煙で、Wi-Fiフリー、子連れ歓迎という使いやすさもあり、ひとり飲みから数人での利用まで受け止めるつくりです。樽替わりでラインアップが変わる店だからこそ、こうしたゲストビールの情報は見逃せません。
今回の注目点
いわて蔵ビールのヴァイツェンは、ニンカシのようにクラフトビールを軸にした店でこそ楽しみやすいスタイルです。国産クラフトビールを中心に、いま飲める樽生を確認しながら立ち寄りたい人には、今回の案内はひとつの目印になりそうです。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。