国立・BEER CAFE NINKASIでツーラビッツ『キウィIPA』を案内
東京・国立市のBEER CAFE NINKASIが、ゲストビールとしてツーラビッツの『キウィIPA』をInstagram投稿で紹介した。元記事は埋め込み中心だが、樽生を10タップそろえる同店のラインナップに新たな一本が加わったことが分かる。
ゲストビール案内
東京・国立市のBEER CAFE NINKASIが、ゲストビールとしてツーラビッツの『キウィIPA』を案内した。元記事はInstagram投稿を埋め込む形式で、テイスティングノートやスペックの細かな記載はないものの、タイトルからはゲスト樽の到着を知らせる内容であることが読み取れる。
店の特徴
BEER CAFE NINKASIは、樽生クラフトビールを中心に全10タップで提供するビアパブ。国産クラフトビールを軸にしながら、少量から試しやすい構成が魅力だ。チャージなしで入りやすく、グラスサイズも選べるため、1杯だけの立ち寄りから飲み比べまで使い勝手がよい。
飲みに行く理由
店内はカウンター6席、テーブル14席。全面禁煙で、子連れ大歓迎、Wi-Fiフリーという点も、落ち着いてビールを楽しみたい人にはうれしい。国立市富士見台の店舗は、火〜金が18時から24時まで、土日は16時から24時まで営業しており、仕事帰りにも週末の一杯にも合わせやすい。
『キウィIPA』のようなゲストビールは、定番樽の合間に選ぶと店の今の空気がよく見える一本。BEER CAFE NINKASIのように、ビールの管理と飲みやすさの両方を重視する店では、そうしたゲストの入れ替わりも楽しみのひとつだ。国立・谷保エリアで、気負わずクラフトビールを楽しみたい日に向いた一杯と言える。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。