国分寺のBEER CAFE GAMBRINUSで反射炉ビヤ『ストロベリーヴァイツェン』を案内
BEER CAFE GAMBRINUS(東京・国分寺)が、6月20日付のゲストビール紹介として反射炉ビヤの『ストロベリーヴァイツェン』を掲載した。駅近のビアパブで、14タップのクラフトビールと手作り料理を楽しみながら味わえる一本だ。
6月20日付の投稿で紹介されたのは、反射炉ビヤの『ストロベリーヴァイツェン』。掲載記事はInstagram投稿の埋め込みを中心にした構成で、まずは銘柄名をシンプルに伝えるゲストビール案内となっている。
BEER CAFE GAMBRINUSは、国分寺駅南口から徒歩1分のクラフトビアカフェ。14タップで主に国産クラフトビールを扱い、和食料理人による手作り料理を合わせられるのが特徴だ。全面禁煙、ノーチャージ、Free Wi-Fiという使いやすさもあり、仕事帰りや待ち合わせ前後にも立ち寄りやすい。
今回の見どころは、反射炉ビヤの『ストロベリーヴァイツェン』を、国分寺の落ち着いたビアパブで確認できること。ストロベリーの名を冠したヴァイツェンというだけでも、ビール好きの関心を引く十分な理由がある。派手な説明を重ねるより、まずはタップから注がれる一杯をそのまま楽しみたい内容だ。
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