池袋東口のBeer Pub CamdenでRevision IPA開栓、週末は12時営業
Beer Pub Camden 池袋東口店が、ネバダ州スパークスのRevision Brewing CompanyによるRevision IPAを開栓した。土日は12時から営業し、PhasephobiaやPUNK IPAなど多彩な樽生が並ぶタップリストも確認できる。
本日の樽生速報
Beer Pub Camden 池袋東口店で、Revision IPA が開栓された。投稿では、週末は12時オープンと案内されており、昼から樽生を楽しめる営業スタイルが伝わる。
Revision IPAは、ネバダ州スパークスのRevision Brewing Companyを代表するIPAのひとつ。Simcoeホップを軸に、柑橘やオレンジ、松を思わせる香りが重なり、苦みは前に出しすぎず、アロマと飲みやすさのバランスを意識した設計が特徴だ。派手さよりも、輪郭のはっきりしたクリーンな飲み口を求める人に向いた1杯といえる。
この日のタップリストには、Revision IPAのほかにも個性の違う銘柄が並ぶ。
- Phasephobia / Totopia
- PUNK IPA / BrewDog
- Novoru / NOVORU
- Paradoxphobia / Totopia
- エオラプトル / Brew Classic
- Range West / Silver City
- Revision IPA / Revision
池袋東口のビアパブとして、仕事帰りはもちろん、休日の早い時間から立ち寄りやすいのもこの店の使いやすさだ。IPAを中心に、トタピアやブリュードッグなど、クラフトビール好きが反応しやすい銘柄が同じ日に見えるのはうれしい。樽替わりの動きが早い店なので、気になる銘柄がある日は早めの来店がよさそうだ。
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