横浜ベイブルーイング関内本店で自社ビール14タップ、ベイピルスナーとゆずヴァイスが並ぶ
横浜ベイブルーイング関内本店が6月1日の営業情報を投稿。タップにはベイピルスナーやゆずヴァイスなど自社醸造の定番が並び、旬の福岡県産イサキと千葉県産天然ヒラメも案内している。
横浜ベイブルーイング関内本店は、神奈川県横浜市中区福富町東通にあるビアパブ。6月1日の投稿では、16:00〜23:00(L.O.22:30)の営業案内とともに、初夏に合わせた魚介メニューと最新のタップ状況を伝えている。
フードのおすすめは、`福岡県産イサキ`と`千葉県産天然ヒラメ`。イサキは産卵前で脂が乗り、濃厚な味わいが楽しめるとして案内され、天然ヒラメは身が引き締まったさっぱりとした口当たりが持ち味とされている。ビールの合間に魚介を挟みたい人には、相性のよさそうな組み合わせだ。
ビールは自社醸造を中心に全14枠で、以下の銘柄が確認できる。
- ベイピルスナー
- ベイピルスナーハラタウエディション
- ベイダーク
- ベイヴァイス
- ゆずヴァイス
- スティールソウルフィクシー
- ウィークエンドジャーニー
- フリースタイル
- フリーダム
- SARA
- スプリントIPA
- フラットランド
なかでも`ベイピルスナー`には`WORLD BEER CUP2025`金賞、`ゆずヴァイス`には`WORLD BEER CUP2024`金賞と`WORLD BEER CUP2025`銀賞の実績が添えられており、店の看板として目を引く。`Coming soon...`の枠もあるため、タップの入れ替わりも楽しみのひとつになりそうだ。
関内駅周辺で、横浜ベイブルーイングの定番と旬の魚介を一緒に楽しみたいなら、押さえておきたい一軒といえる。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。