ビアベース高槻、10月3・4日の安満フェスでクラフトビールを販売
大阪・高槻市のビアベース高槻が、2026年10月3日と4日に安満遺跡公園で開催される「安満遺跡公園ハンドメイドフェス」に出店します。会場ではタップ提供に加え、瓶入りビールも販売される予定です。
大阪・高槻市のビアベース高槻は、2026年10月3日(土)と4日(日)に安満遺跡公園で開催される「安満遺跡公園ハンドメイドフェス」で、クラフトビールを販売します。
同ブルワリーの告知によると、当日は会場で楽しめるタップ提供のほか、持ち帰りにも向く瓶入りビールも用意されます。外で一杯を味わいたい人はもちろん、自宅でゆっくり飲みたい人にも選択肢のある販売スタイルとなりそうです。なお、投稿では具体的な銘柄や販売数量、価格については案内されていません。
安満遺跡公園ハンドメイドフェスは、ハンドメイド作品や古物、ワークショップ、キッチンカーなどが集まる地域イベントです。開催時間は両日とも10時から15時まで。会場は安満遺跡公園のSAKURA広場・東の広場で、飲食スペースも設けられます。10月3日には芝谷中学校吹奏楽部の演奏、4日にはステージ企画も予定されています。
高槻の街に根ざすビアベース高槻のビールを、公園の開放的な空間で味わえる今回の出店。クラフト作品やフードを見て回りながら、できたての一杯を楽しみたい人は、販売形式や在庫状況を確認しつつ会場を訪れてみてはいかがでしょうか。瓶で購入する場合は、持ち帰り方法や保存状態にも注意したいところです。
情報は不正確な場合があります。正確な情報はブルワリーの公式情報をご参照ください。