GRANDPA FISH & CHIPSにY.Market Brewing『DA CAPO』と山伏2種が登場
東京・亀戸のビアパブGRANDPA FISH & CHIPSが、3月31日のInstagram投稿でNEW TAP & BOTTLEの内容を案内。Y.Market Brewingの『DA CAPO』と、志賀高原ビールの木樽熟成『山伏』2種が並び、残りわずかの銘柄もあるとして注目を集めています。
東京・亀戸のビアパブ、GRANDPA FISH & CHIPSが3月31日のInstagram投稿で、店内のNEW TAP & BOTTLEを案内しました。
投稿でまず目を引くのは、Y.Market Brewingの『DA CAPO』。あわせて「スルスルケルシュ」と紹介されており、軽快な飲み口を想像させる一杯です。食事と合わせて気負わず楽しめるタイプのビールとして、最初の1杯にも置きやすいラインアップといえます。
もうひとつの柱は、志賀高原ビールの『木樽熟成 山伏2種』。木樽熟成の山伏シリーズが2種そろって入っている点は、じっくり味わいたいビール好きには見逃せないポイントです。投稿では「残少多々々」とも添えられており、気になる銘柄は早めにチェックしたい状況です。
GRANDPA FISH & CHIPSは、店名の通りフィッシュ&チップスを看板に掲げるビアパブ。公式サイトでは平日17:00-23:00、土日祝15:00-20:00の営業を案内しており、小さめの空間でゆっくり飲める店づくりを打ち出しています。揚げたてのフィッシュ&チップスに、ケルシュのような軽やかなビールや、木樽熟成の山伏を合わせる構成は、この店ならではの楽しみ方として自然です。
ゲストビールの入れ替わりを追うのが好きな人にとっては、日々の投稿を確認する価値がある内容でした。亀戸で、食事とクラフトビールを一緒に楽しみたいときに頼れる一軒です。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。