ガハハビールでペルソナの「ビリペル」と新作セゾンを提供
江東区南砂のブリューパブ「ガハハビール」で、ペルソナブルワリーの「ビリペル」と新作「ボタニカルセゾン」が登場。魚とさつまいものビリヤニなど、スパイス料理とのペアリングも楽しめます。
ガハハビールでペルソナブルワリーのビールを提供
東京・南砂のブリューパブ「ガハハビール」で、ペルソナブルワリーのビールを楽しめる営業が2026年10月21日に行われます。今回提供されるのは、ペルソナの水曜定番として紹介されている「ビリペル」と、新作の「ボタニカルセゾン」です。
「ビリペル」は、ベルジャン系のニュアンスを感じさせる名前のビール。詳細なスタイルやスペックは投稿内で明記されていませんが、食事と合わせて味わいたい一本として案内されています。もう一つの「ボタニカルセゾン」は、ギークスティールから提供されたカルダモンを使った新リリース。カルダモン由来の清涼感やスパイシーな香りが、セゾンらしい軽快さとどのように重なるのか注目されます。
フードには、魚とさつまいもを使ったビリヤニを用意。注文状況によってはチキンビリヤニも提供される予定で、スパイスの香りをまとった料理とビールの組み合わせを試せます。ビールのみの利用も歓迎されています。
ガハハビールは、南砂二丁目住宅1号棟1階にある小規模なブリューパブ。店内は限られた席数のため、混雑時には相席や席の譲り合いが必要になる場合があります。クラフトビールとスパイス料理を目当てに訪れる際は、営業状況や当日のメニューを確認してから足を運ぶとよいでしょう。
なお、当日は「ビリペル」の提供となり、「もちペル」ではありません。また、フードの持ち込みはできず、メニューは当日に変更される場合があります。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。