亀戸GRANDPA FISH & CHIPSでアンドビール「気仙沼オイスタースタウト2026」開栓
東京・亀戸のGRANDPA FISH & CHIPSが、6月14日(日)の営業でアンドビールのゲストビール「気仙沼オイスタースタウト2026」を投入。TAP5を中心に5樽が並び、魚介料理と合わせて楽しめる構成となっています。
東京・亀戸のビアパブ「GRANDPA FISH & CHIPS」で、アンドビールの新規ゲストビール「気仙沼オイスタースタウト2026」が登場した。Instagram投稿ではグランパ初登場と案内されており、6月14日(日)は15:00から20:00までの営業で提供される。
同店は、フィッシュ&チップスを看板にした小さな店。公式メニューでは全5TAP構成で、日によってREAL ALEも加わる。クラフトビールを少しずつ飲み比べながら、食事と合わせて楽しめるのが特徴だ。
6月14日時点のタップ構成
- TAP1 ありがとう!ラガー(津軽醸造)
- TAP2 Ajisai Ver.5.0 -Fruited Saison-(BTB)
- TAP3 Hop Legends -Hazy DIPA-(WCB)
- TAP4 7th Revolution Sour IPA(NOMCRAFT)
- TAP5 気仙沼オイスタースタウト2026(アンドビール)
メニューには、ハーブ衣の「グランパ フィッシュ&チップス」と「グランパ チキン&チップス」も並ぶ。ロースト感のあるスタウト、軽やかなラガー、ホップを効かせたIPA、フルーツや酸味を持つセゾンまで揃っており、食事の前後で味わいの振れ幅を作りやすい内容になっている。
店舗は東京都江東区亀戸5-16-6。土日祝は15:00からの営業で、こぢんまりした空間で樽の入れ替わりを追いながら飲める一軒として、今週も注目を集めそうだ。
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