ビアバルFesta下北沢、国産6種と海外6種をそろえる3/27タップリスト
ビアバルFesta(フェスタ)下北沢が3月27日のタップリストを公開しました。国産6種、海外6種、レギュラービール1種の計13銘柄が並び、残りわずかの樽も。下北沢のビアパブらしい、ダーツとクラフトビールを両立した一日です。
ビアバルFesta(フェスタ)下北沢が3月27日のタップ情報を更新した。店は下北沢駅近くのビアパブで、クラフトビールに加えてダーツも楽しめるのが特徴。今回のラインナップは国産6種、海外6種、レギュラービール1種の計13銘柄で、幅広いスタイルをそろえている。
国産タップ
国産では、フォレスト『木漏れ日のペールエール』、反射炉ビヤ『ゴールデンキャノン』、リパブリュー『バンブルグの黒い霧』、松江ビアへるん『山椒ホワイトエール』、いわて蔵『三陸牡蠣のスタウト』、リオブルーイングコー『ティプシー』が登場。『バンブルグの黒い霧』『三陸牡蠣のスタウト』『ティプシー』は残りわずかと案内されており、動きの早い樽になっている。定番のハートランドも用意され、飲み比べの軸として使いやすい。
海外タップ
海外は、シルバーシティ『ヘファヴァイツェン』『レンジウエストIPA』、ソーンブリッジ『ダブルグリーンマウンテン』、ラッキーエンドロープ『タンジェリンヘイジIPA』、プヤラ『コージーナイト』、エコーズ『モンクスインディスクレション』。こちらも『コージーナイト』『モンクスインディスクレション』が残りわずかで、樽ごとの個性を楽しみたい人には見逃せない内容だ。
店の案内では、金曜は4時ラストで遅い時間まで営業。さらに3月29日には代沢せせらぎ公園でのお花見、4月21日には『ビール党の会』も予定されている。タップを追いながら、下北沢らしい気軽さで一杯ずつ味わえる一軒として注目したい。
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