BEER & MUSIC カフェ レーズン堂で箕面ビール「Ume-chu」開栓、7TAP案内
大阪・茨木市のビアパブ「BEER & MUSIC カフェ レーズン堂」が、2026年4月28日のドラフト案内を公開。箕面ビール×Mikkellerの「Ume-chu」を新規開栓し、REPUBREWやベアレン醸造所の銘柄、定番ラガーまで幅広いラインアップをそろえています。
大阪・茨木市永代町の「BEER & MUSIC カフェ レーズン堂」では、2026年4月28日の案内で新規開栓1TAPを告知しました。今回の主役は、箕面ビールの「Ume-chu ≪ Mikkeller Beer × 箕面ビール ≫ : Sour Beer」。完熟梅の香りと、軽やかな酸味・ドライな後味が特徴の一杯です。
同日のドラフトには、REPUBREWの「超・CAMPai HAZY PALE ALE」、ベアレン醸造所の「錬金術師の黄金ラガー : Pilsner」、いわて蔵ビールの「Raspberry Pink : Fruit Beer」が並び、定番としてピルスナーウルケルの「ドラフト・ピルスナーウルケル : Drought Pilsner Urquell」と、SAPPORO BEERの「SORACHI 1984 : Pilsner」も提供されます。
さらに、次の樽としてベアレン醸造所の「ライ麦ビール : Roggen」「コローニア : Kölsch」「マイボック : Mai Bock」「アルト : Alt」、箕面ビールの「おさるIPA : Golden Ale IPA」も予告されており、ラガーからIPA、サワー、フルーツビールまで振れ幅の大きい構成です。
営業時間は17:00〜22:30頃で、フードは自家製ハムやベーコンを使った肉盛り、燻製、ドイツ風のポテトサラダやザワークラウト風キャベツなど、ビールに寄り添う内容。音楽とともに、飲み口の異なる樽を少しずつ比べられるのが、この店らしい楽しみ方です。
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