人形町の日本橋ブルワリー、13種のクラフトビールと人気料理を紹介
人形町の「NIHONBASHI BREWERY. 人形町」は、複数駅から徒歩圏で立ち寄りやすいクラフトビール専門店。Instagram投稿では、メニュー番号11のMサイズや人気料理が紹介され、デートから飲み会まで使いやすい一軒としてまとまっている。
人形町の「NIHONBASHI BREWERY. 人形町」は、複数路線から歩いて行ける立地にあるクラフトビール専門店。Instagramの投稿では、メニュー番号11のMサイズを737円で楽しんだ様子が紹介されており、日常使いしやすい価格帯も目を引く。店内はおしゃれで、デートはもちろん、会社帰りの食事会やグループ利用にも向いている。
公式サイトでは、アメリカ・ポートランドのエコブルワリー「HUB」の醸造長Trevor Bress氏が日本向けに考案した「NIHONBASHI IPA」を含む、13種のクラフトビールを常時用意している。季節の銘柄や、その時期だけの限定銘柄も入れ替えながら提供しており、ビール好きにとっては、訪れるたびに違う一杯を試せる構成だ。
フードは、投稿で取り上げられた「とろけるポテトサラダ」「生ハムビスマルク」「自家製プリン」が印象的。加えて、10ヶ月熟成のプロシュートとブラータチーズ、交雑牛ランプのビステッカ、アボカドとたっぷりズワイガニのタルタル、三崎漁港のカルパッチョなど、ビールに合わせやすい料理も揃う。クラフトビールを主役にしながら、前菜、ピザ、肉料理、デザートまで自然につながるので、食事としても組み立てやすい。人気店のため、利用時はネット予約を前提に考えるとよさそうだ。
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