枚方のThe Beer Shop Hirakata cityでヒノブルーイング4種を展開
大阪・枚方市のビアパブ「The Beer Shop Hirakata city」で、滋賀県日野町のHINO BREWING(ヒノブルーイング)4種が入荷。定番のバカラガーからクダリスタウトまで、個性の異なるラインアップを楽しめます。
滋賀・HINO BREWINGの定番4種
The Beer Shop Hirakata cityは、2026年9月18日(金)から、滋賀県日野町のHINO BREWING(ヒノブルーイング)のビール4種を展開します。今回の入荷は、同ブルワリーの定番を中心に、ラガー、ペールエール、IPA、スタウトまで幅広く味わえる構成です。
ラインアップは、日野祭のお囃子をイメージしたチェコスタイルラガーの「バカラガー」、アメリカンペールエールの「ヤレヤレエール」、ホップの香りと苦味を楽しめる「ドントヤレIPA」、そしてコーヒーの香ばしさを重ねた「クダリスタウト」。軽快な飲み口からロースト感のある一杯まで、飲み進めながらスタイルの違いを比べられます。
特にバカラガーは、すっきりとしたラガーらしい飲み口を求める人に向く一杯。ヤレヤレエールとドントヤレIPAは、ホップ由来の香りや苦味を楽しみたい日に選びやすく、クダリスタウトは食後やゆっくり飲みたい時間にも合わせやすいビールです。
同店は、京阪・枚方市駅に近いひらかたサンプラザ3号館306にあるビアパブ。国内外のクラフトビールを取り扱い、店内での立ち飲みと持ち帰りの両方に対応しています。樽生は常時4~6種類を提供しており、スタッフに相談しながら好みの一杯を選べるのも特徴です。
この機会に滋賀の祭文化を背景にしたHINO BREWINGの4種を飲み比べ、軽やかなラガーから濃色ビールまで、それぞれの個性を楽しんでみてはいかがでしょうか。なお、在庫や提供状況は来店前に店舗へ確認するのがおすすめです。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。