アイリッシュパブ タラモア、7月2日に志賀高原ビール新作「from scratch」開栓
東京・富ヶ谷、代々木公園ビル1Fのビアパブ「アイリッシュパブ タラモア」が、7月2日(木)は16時から23時まで営業。樽生にはギネス、志賀高原ビール IPA、ヱビスに加え、イカリ醸造のアイリッシュレッド、新作ゲストの志賀高原ビールも並びます。
7月2日(木)の「アイリッシュパブ タラモア」は、16時開店、23時閉店。東京・富ヶ谷、代々木公園ビル1Fにあるビアパブらしく、定番とゲストをきっちり分けた樽生構成で営業します。
この日の樽生は、`Regular Beer`として`ギネス`、`志賀高原ビール IPA`、`ヱビス`の3本。さらに`Today's English Style Ale -Nitro-`で`イカリ醸造 アイリッシュレッド -ナイトロ-`、`Today's Guest Beer`には`志賀高原ビール from scratch / a blonde ale`が入ります。黒、IPA、ラガー、レッドエール、ブロンドエールと、味わいのレンジが広いのが見どころです。
ゲストの`from scratch / a blonde ale`は、明るい黄金色で、すっきりとした飲み口が特徴のブロンドエール。ホップは6種使いながらも前に出しすぎず、グレープフルーツやレモンの柑橘感にモルトの甘やかさが重なります。軽やかでクリーン、苦味も程よく、シンプルに杯を進めやすいタイプといえます。
フードは火曜と同じラインアップで、`ラムとパクチーのサラダ`、`マグロ・アボカド・オクラのタルタル`が案内されています。ギネスのような定番から、志賀高原ビールの新作までを一度に触れられる、パブらしい夜になりそうです。
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