CRAFT BEER BASE leaf、3月21日に15タップ更新 新作10種とゲスト5種
大阪・グラングリーン大阪のビアパブ「CRAFT BEER BASE leaf」が、3月21日(土)のタップ情報を公開した。オリジナル10種とゲスト5種の計15種が並び、新作や復活銘柄も含めて幅広いラインナップになっている。
3月21日(土)のタップ情報
大阪・グラングリーン大阪 ショップ&レストラン北館2Fにあるビアパブ「CRAFT BEER BASE leaf」は、3月21日(土)の営業を11:00〜23:00で案内。フードL.O.は22:00、ドリンクL.O.も22:00となっている。
この日の樽生は全15種。オリジナルビールは、セージとレモングラスを使った `leaf(new!!)`、`BLONDE`、`PALE ALE(new!!)`、ラベンダーとカモミールを合わせた `LAVENDER & CHAMOMILE(new!!)`、`MIX JUICY 012`、`Classic Saison 2026`、`Ikeda Mikan Wit`、`Hop Scheme057 Nectaron`、`English IPA`、`Bouquet Garni` が並ぶ。Saison、Witbier、IPA、Hazy IPAまで揃っており、味の方向性を選びやすい構成だ。
ゲストビールは、宮崎ひでじビールの `太陽のラガー`、CRAFTROCKの `Indie IPA`、Belching Beaverの `Tropical Terps`、伊勢角屋麦酒の `インペリアルレッドエール(new!!)`、Brasserie Cantillonの `Ashanti`。ラガーからIPA、ランビックまで幅があり、ひとつの店で多彩なスタイルを飲み比べられる。
店舗側はテイクアウトとボトル販売にも対応していると案内しており、梅田エリアでの買い物や散策の途中にも立ち寄りやすい。新作のオリジナルと、国内外のゲストを一度に追えるのが、この日の見どころといえそうだ。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。