Beer&Cafe HafenでVit Natt IPAとISEKADOブラウンエール開栓
大阪・江坂のBeer&Cafe HafenがInstagramで新規開栓を案内。現在のタップには箕面ビールのVit Natt IPA、伊勢角屋麦酒のブラウンエール、湘南ビールのライムセッションが並び、次の入荷予定もあわせて知らせた。
Beer&Cafe Hafenは、大阪・江坂にある小さなビアパブ。樽替わり3tap、レギュラー2tap、ボトルビール約40種類を掲げる店らしく、今回の投稿でも「今飲めるビール」と「次に来るビール」が整理して伝えられている。3名以上は要予約、22時ラストオーダーという案内もあり、落ち着いて一杯を楽しむスタイルがうかがえる。
現在のタップ
- `Vit Natt IPA`(箕面ビール / BREWSKI)
- スウェーデンのBREWSKIとのコラボレーションで生まれたHazy IPAのリバイバル。グレープフルーツやオレンジの柑橘香に、マンゴーやパッションフルーツを思わせるトロピカルな香りが重なり、オーツ麦と小麦麦芽由来のなめらかな口当たりが特徴。
- `ブラウンエール`(伊勢角屋麦酒)
- 定番商品を限定醸造として復刻した一本。モルトの芳醇なコクにシトラスホップの華やかさを合わせ、ブラウンエールらしい落ち着いた深みと飲みやすさを両立している。
- `ライムセッション`(湘南ビール)
- 投稿では銘柄名が案内されており、軽快に飲み進めやすいセッション系として並んでいる。
次の入荷予定
- `PLUM GOSE`(箕面ビール)
- `日南レモン生搾り Session Hazy IPA`(宮崎ひでじビール)
江坂で、ホップの果実感を楽しむHazy IPAから、モルトのコクをしっかり味わうブラウンエールまで、振れ幅のあるラインアップをまとめて追えるのが今回の見どころだ。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。