2樽の開栓


この日の投稿でまず告知されたのは、2樽の開栓です。ラインアップは、「京橋ヘレス〜執行猶予〜 / T.Y.ハーバー×ハトホル(東京)」と、「鬼角TY インペリアルレッドエール / 鬼伝説ビール(北海道)」。コラボ作と個性派レッドエールが同時に並ぶ、飲み手の視線を引く内容でした。

当日のドラフトビール


さらに店内のドラフトには、以下の銘柄が案内されています。

- エーデルピルス / サッポロビール(日本)
- 京橋ヘレス〜執行猶予〜 / T.Y.ハーバー×ハトホル(東京)
- 麦のまにまに / 伊勢角屋麦酒(三重)
- かんぱい ピーチエール / T.Y.ハーバー(東京)
- ハニーセゾン / 箕面ビール(大阪)
- アンダーウォーター ルミナス / 奈良醸造(奈良)
- ゆうやボーイズ IPL - ジャンボリー SP Ver / 鬼伝説ビール(北海道)
- 鬼角TY インペリアルレッドエール / 鬼伝説ビール(北海道)
- ピーナッツバターミルクスタウト / ベルチングビーバー(アメリカ)
- 脳がとろけるウルトラヘヴン 3xIPA / 伊勢角屋麦酒(三重)

店の特徴


クラフトビアスポット ハトホルは、京橋エリアのビアパブ。ブログ案内ではタップ数16、さらに自家製の燻製も楽しめる店として紹介されています。ビール単体で飲み比べるだけでなく、香ばしい料理を合わせながらグラスを進めやすい構成です。

飲みどころ


ラガーのエーデルピルスから、セゾンのハニーセゾン、IPA系のゆうやボーイズ IPL - ジャンボリー SP Ver、スタウトのピーナッツバターミルクスタウトまで、味わいの幅が広いのが今回の特徴です。コラボレーションの京橋ヘレス〜執行猶予〜を起点に、産地とスタイルを横断しながら選べるため、初回の一杯から飲み比べまで組み立てやすい内容になっています。}