日ノモトブルーイング&ビアスタンドで3月24日タップ更新、限定樽も
東京・本駒込のブリューパブ「日ノモトブルーイング&ビアスタンド」が、2026年3月24日(火)のドラフトラインアップを案内。いわて蔵ビール、ベアレン醸造所、伊勢角屋麦酒、忽布古丹醸造など国内勢に加え、ピルスナーウルケルやSORACHI 1984まで揃う構成です。
日ノモトブルーイング&ビアスタンドの最新タップ案内では、2026年3月24日(火)の提供内容として、個性の異なる樽が並びました。投稿タイトルは「3/23(火)17-23時頃」となっていますが、本文内では3月24日(火)の日付でドラフト情報が記載されています。
この日の“本日のドラフト”は、いわて蔵ビール「イングリッシュ IPA」を筆頭に、ベアレン醸造所「ライ麦ビール : Roggen」、伊勢角屋麦酒「麦のまにまに : German Pilsner」、忽布古丹醸造「Fiction : West Coast Pale Ale」と、国産クラフトの振れ幅が大きい構成。さらに、ピルスナーウルケル(ドラフト)、SAPPORO BEER「SORACHI 1984 : Pilsner」が入り、王道ラガーの飲み比べも楽しめます。
加えて、次の開栓予定としてベアレン醸造所「チョコレートスタウト」、伊勢角屋麦酒「Fresh-Pressed Beyond the Pacific」、今後予定にはベアレン醸造所「オンメンブロイ」、ミッケラー×ベアレン「クールシップウィーンラガー」、Dot Crimson Brewing「Dot Crimson 103 Pale Ale」まで告知。1日で完結せず、数日にわたって追いかけたくなるラインアップです。
本駒込の落ち着いた街並みにある同店は、食事メニューも魚介フライ、パスタ、燻製、ピザなどビール向けの軸が明確。樽の更新を追いながら、スタイルごとの相性をじっくり試せる1軒です。
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