タラモアで3月27日限定の樽生5種が登場、忽布古丹Lv.33も開栓
東京・富ヶ谷のビアパブ「アイリッシュパブ タラモア」が、3月27日(金)16時から23時まで営業。樽生はギネス、志賀高原ビール IPA、ヱビス、イカリ醸造のアイリッシュレッド -Nitro- に加え、忽布古丹醸造のLv.33を提供します。
東京・富ヶ谷のアイリッシュパブ タラモアで、3月27日(金)の樽生ラインアップが案内されました。営業時間は16:00〜23:00で、ドリンクL.O.は22:30、フードL.O.は22:00です。
この日の樽生は、まず定番としてギネス、志賀高原ビール IPA、ヱビスの3種。さらに、イカリ醸造 アイリッシュレッド -Nitro-が並び、ナイトロならではのきめ細かな口当たりが楽しめます。
ゲスト枠には、忽布古丹醸造 Lv.33が登場。投稿ではWest Coast Pilsnerとして紹介されており、ベリーや桃を思わせる果実感、草木を感じるハーブ感、最後のクリアなキレが特徴とされています。ホップの存在感とラガーらしい軽快さを両立した1杯として案内されているのが印象的です。
フード面では、豚の串焼きが臨時復活。+250円でチップスまたはグリーンサラダを付けられるほか、リンゴとアイリッシュチェダーのサラダも提供されています。ビールを軸に、しっかり食事も合わせやすい構成です。
タラモアは、アイリッシュパブらしい落ち着きと、ビアパブとしての樽生の強さが同居する店。春の金曜夜に、定番とゲストを飲み比べながら過ごすにはちょうどいい内容です。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。