ALE HOUSE 加美屋でU.B.P BREWERY『URAWA CITY ALE』開栓
大阪・梅田のビアパブ「ALE HOUSE 加美屋」で、U.B.P BREWERYの「URAWA CITY ALE」が新規開栓した。浦和のパブ「URAWA POINT」とローカルメディア「URAWACITY.net」のコラボで、サッカータウン浦和をテーマにしたビターが楽しめる。
新規開栓の内容
2026年7月31日のALE HOUSE 加美屋の投稿では、U.B.P BREWERYの「URAWA CITY ALE」が新たにタップに加わった。浦和のパブ「URAWA POINT」とローカルメディア「URAWACITY.net」のコラボビールで、サッカータウン浦和をテーマにしたビターとして案内されている。
味わいのポイント
投稿とブルワリー情報によると、このビールは3種のホップを使い、柑橘を思わせる香りと、すっきりした苦みが持ち味だ。ビターらしい落ち着いた飲み口のなかに、ホップの表情がきちんと立つタイプで、最初の一杯としても、食事と合わせる一杯としても使いやすい。
ALE HOUSE 加美屋で飲む理由
ALE HOUSE 加美屋は、大阪・堂山町の地下1階にあるビアパブ。仕事帰りに立ち寄りやすい立地で、樽生クラフトビールと食事を一緒に楽しめるのが魅力だ。スポーツ観戦の利用も多い店なので、浦和をテーマにしたこの一杯は、サッカーの話題と合わせて注文したくなる。樽替わりの楽しみがある店で、梅田の夜に新しいビターを試すにはちょうどいい1本だ。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。