クラフトビアスポット ハトホルで箕面ビールと鬼伝説ビールの2樽が開栓
大阪・京橋のビアパブ「クラフトビアスポット ハトホル」が、本日の開栓ビールを2樽案内。箕面ビールの「ブルーミング IPA」と、鬼伝説ビールの「黒鬼スタウト加藤SPVer. Mk2」が加わり、16タップの幅広いラインアップに厚みを持たせている。
本日の開栓
ハトホルのInstagram投稿では、本日の開栓が2樽と案内されました。ラインアップは、箕面ビールの「ブルーミング IPA」と、鬼伝説ビールの「黒鬼スタウト加藤SPVer. Mk2」。ホップの香りを楽しみたい人にも、ロースト感のある黒ビールを求める人にも目が向く、わかりやすく飲みやすい組み合わせです。
そのほかのドラフト
投稿内のドラフト一覧には、サッポロビールの「エーデルピルス」、T.Y.ハーバー×ハトホルの「京橋ヘレス〜執行猶予〜」、伊勢角屋麦酒の「麦のまにまに」「ペールエール」、箕面ビールの「セッションブラックIPA リアルエール ver」「SEYA!」「W-IPA リアルエール ver」、鬼伝説ビールの「ゆうやボーイズ IPL - ジャンボリー SP Ver」「鬼角TY インペリアルレッドエール」、リヴィジョンの「ワットワットワット」が並んでいます。ラガー、ヘレス、ペールエール、IPA、レッドエール、スタウトまで揃っており、1杯目から飲み進めるほど選択肢が広がる構成です。
店の特徴
クラフトビアスポット ハトホルは、大阪・京橋で2015年にオープンしたビアパブ。16タップを備え、自家製の燻製も楽しめるのが特徴です。投稿では、現在はテーブル席のスタンディング営業であること、月曜日は17時から営業を始めることも案内されています。気軽に1杯だけ立ち寄る日にも、じっくり飲み比べたい日にも使いやすい一軒です。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。