UNDERGROUND クラフトビール 赤羽店が、ゲストビールの新規開栓を告知しました。投稿では「本日4種開栓」として、海外ブルワリー1銘柄と国内ブルワリー3銘柄を含むラインアップを紹介。赤羽で幅広いスタイルを飲み比べたい人に向いた内容です。

この日の開栓ラインアップ


- Dieu Du Ciel / Fenetre sur les Tropiques
スタイルは Hoppy Pale Ale、アルコール度数は 5.0%
- 忽布古丹醸造 / 梅見がち
スタイルは Ume Saison、アルコール度数は 4.5%
- Inkhorn Brewing / Yellow Warbler 2026
スタイルは Hazy Double IPA、アルコール度数は 7.5%
- West Coast Brewing / Full Hop Alchemist v29 - Throwback Series
スタイルは Hazy Double IPA、アルコール度数は 8.5%

構成を見ると、ホッピーなペールエールに加えて、青梅を使ったセゾン、そして2本のヘイジー系ダブルIPAがそろっています。軽快さとジューシーさの両方を楽しめるため、気分に合わせて選びやすいのが特徴です。特にヘイジー好きには、Inkhorn BrewingとWest Coast Brewingの2本が並ぶことで、飲み比べの楽しみが生まれます。

店舗は東京都北区赤羽1-66-5、赤羽駅から徒歩4分のビアパブ。投稿ではテラス利用ができること、営業時間が月〜土12:00〜23:30、日12:00〜22:00であることも案内されています。駅近で立ち寄りやすく、昼から夜までゲストビールを追いかけやすい一軒です。