Canal brewingのタップボードに10種、C #3やMAHOWBREWの2作も
Canal brewingのInstagram投稿では、タップボードに10種のビールが並ぶ様子が確認できた。自社のC #3を軸に、open airやNara Brewing、MAHOWBREWのコラボなど、国内ブルワリーの個性が広く揃う構成だ。
Canal brewingのタップボードには、定番の自社ビールから全国の個性派まで10種が並んでいた。
掲出ビール
- 1. C #3 / Canal brewing
Canal brewingの代表的なIPA。
- 2. Daylight Moon / Canal brewing × Bar FUKURO × Egret Brewery
Fruit Aleのコラボビール。
- 3. GOLDEN MARGINS / PAINT PALETTE BREWING CO.
Lager。
- 4. hopful mind / open air
Hazy IPA。
- 5. Solid State Blue Vinyl / HEAVY SASORI BREWING
Cold IPA。
- 6. 金澤ベールエール コメットシングルVer. / 金澤ブルワリー
Pale Ale。
- 7. クッキー&クリームポー太郎 / Cycad Brewing
Flavored Porter。
- 8. LIGHTHOUSE -Nitro Ver.- / Nara Brewing
Micro Porter。
- 9. Aeonbound / MAHOWBREW × TIMELESS CHOCOLATE
Imperial Stout。
- 10. Dancing in the Moonlight / MAHOWBREW × マルホ酒店
Braggot w/ Mulberry, Boysenberry, American oak chips。
Canal brewingは大井町駅から徒歩圏にあるブルワリー兼クラフトビール専門店で、公式サイトでは最大10タップを掲出する方針を示している。店内は照明や音響まで含めて、ビールが主役になるよう設計された立ち飲みスタイル。オールキャッシュレスで、ベビーカーや家族連れにも配慮した案内があるのも使いやすいポイントだ。
この日の構成を見ると、IPAやHazy IPAのようなホップ感のある1杯から、Lager、Porter、Imperial Stout、Braggotまで幅広くカバーしており、1軒で飲み比べを楽しみたい人に向いたラインナップになっている。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。