Craftbeer 2むぎで6種の新鮮な樽生、FARMENTRYのMarzenも開栓
秋葉原駅から徒歩約3分のビアパブ「Craftbeer 2むぎ」が、14時から23時までの営業と当日のタップリストを案内。FARMENTRYの新作Marzenをはじめ、希少な桃セゾンやマンゴー系、コラボレーションDIPAなど、個性豊かな6種が楽しめます。
秋葉原・Craftbeer 2むぎに6種の樽生
「Craftbeer 2むぎ」が公開した当日のタップリストでは、6種類のクラフトビールを案内しています。営業時間は14:00〜23:00。秋葉原駅から徒歩約3分の“裏秋葉原”に位置する同店で、昼下がりから夜までビールを楽しめます。
TAP1は、Katashina Brewingの AMBH(American Belgo with Herbs)。ハーブのニュアンスを持つアメリカン・ベルゴです。TAP2には、FARMENTRYの Marzen が新規開栓。Beer Bastiとのコラボレーションによるアンバーラガーで、投稿ではトーストを思わせる香ばしい麦芽のコクと、ドイツ産ホップの上質な苦味が紹介されています。
TAP3は、Zakkoku Beerの Habitually Saison 2026 Harvest。残量少なめと告知されているため、気になる人は早めのチェックがよさそうです。Shiokaze Brewlab Standの Mango Impact はフルーツド・ペールエール。マンゴーの果実感を楽しめる一杯です。
さらに、Inkhorn BrewingとTotopia Breweryのコラボレーションによる Eutopos(Hazy DIPA)、Noroshi Breweryの Peach Dew Saison(Fruited Saison)も登場。特に桃セゾンは外販がわずか3本と紹介されており、希少性の高いタップです。次の開栓予定として、Yorocco Beerの Afterglow(West Coast Red IPA)も案内されています。
店内ではビールに加え、長崎県産ハカツオの刺身をはじめとする料理やおつまみも用意。ノーチャージで予約不要、ウォークイン歓迎で、店内飲食と缶・ボトルのテイクアウトにも対応しています。現金、クレジットカード、PayPay、交通系ICが利用でき、英語メニューも用意されています。
※タップの内容や在庫は変更される場合があります。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。