beer bar greedyでブラックタイド「ヘイジーウェーブ」開栓、金曜は24時営業
埼玉・富士見市のみずほ台駅西口近くにある beer bar greedy で、ブラックタイドの新定番ヘイジーIPA「ヘイジーウェーブ」が開栓した。シトラホップ主体で、7%ながら飲みやすい仕上がりという。金曜は24時まで営業する。
beer bar greedy は、みずほ台駅西口から徒歩5分ほどの場所にある、クラフトビールを主役にしたビアパブ。炭火焼鳥をはじめとするお酒が進む料理をそろえており、ビールを1杯で終わらせず、食事と合わせて楽しみたくなる店づくりが特徴だ。予約は電話やDMで受け付けているので、週末に動くときも予定を組みやすい。
今回開栓したのは、ブラックタイドの新定番ヘイジーIPA ヘイジーウェーブ。シトラホップをメインに使った一本で、店側は「7%の感じがしない飲みやすさ」と案内している。シトラ由来の柑橘感を軸に、ヘイジーIPAらしいやわらかな口当たりと飲みごたえを両立したタイプで、ホップの香りをしっかり楽しみたい人に向く内容だ。
金曜は24時まで営業との案内もあり、仕事終わりに立ち寄る導線がわかりやすい。炭火焼鳥の香ばしさに合わせて飲むのはもちろん、最初の一杯として飲み始めても、もう一杯ほしくなる場面でも使いやすそうだ。投稿のハッシュタグには志賀高原ビール、Baird Beer、Vertereの名前も添えられていて、クラフトビールの文脈を強く感じさせる一件だった。
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