大阪・umbrella、6月5日オープンの樽生に伊勢角屋麦酒など5種
大阪・北区曾根崎のビアパブ umbrella が6月5日(金)18時に営業開始。伊勢角屋麦酒のDDH Hazy IPA、アンブレラとのコラボFruit Ale、箕面ビールのFruit Aleなど、個性の違う5本が樽に並んだ。
大阪・北区曾根崎の地下にあるビアパブ `umbrella` が、6月5日(金)18時にオープンした。投稿ではこの日の樽生を5銘柄案内しており、ホップの香りを楽しめるIPAからフルーツエール、定番ラガー、ギネスまで、幅広いラインアップがそろっている。
本日の樽ビール
- `ホップにゃおん 第11艦隊` / 伊勢角屋麦酒(三重) - DDH Hazy IPA
- `★苺一会(いちごいちえ)` / イーグレ ブルワリー(兵庫)× アンブレラ(大阪) - Fruit Ale
- `ウメチュー` / 箕面ビール(大阪) - Fruit Ale
- `ドラフトギネス` / Guinness - Draught Guinness
- `キリンラガー` / キリンビール - Lager
注目は、兵庫のイーグレ ブルワリーと大阪の umbrella が組んだ `★苺一会`。地元の店名を冠したコラボで、果実感のある Fruit Ale として並んでいる。`ホップにゃおん 第11艦隊` のようなホップの輪郭をしっかり楽しめる1杯と、`ウメチュー` のようにやわらかな果実感を持つ1杯が同居しているため、その日の気分で飲み分けやすい構成だ。
また、投稿ではクラフトビールの最小サイズ6杯分のビール券も販売中。価格は5,800円で、地下アンブレラではギネスのパイントにも対応する。購入日から半年有効、なくなり次第終了とのこと。6月7日(日)と14日(日)は店休日の案内も出ているため、訪問前に営業日を確認しておきたい。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。