Craft Beer Server Land神楽坂で伊豆の国ヴァイツェンなど3樽が開栓
Craft Beer Server Land神楽坂店が、4月29日営業分の本日のBeerとして3樽を告知した。開栓銘柄は「伊豆の国 ヴァイツェン」「箕面ビール ロッキンおさるIPA」「いわて蔵ビール Raspberry Pink」の3種。昼12時から営業する。
神楽坂で3樽が開栓
東京・神楽坂のビアパブ「Craft Beer Server Land」が、4月29日 水曜日の「本日のBeer」として3樽の開栓を案内した。投稿で挙げられているのは、伊豆の国 ヴァイツェン、箕面ビール ロッキンおさるIPA、いわて蔵ビール Raspberry Pink の3銘柄。いずれも個性の異なるラインアップで、香りや飲み口の違いを楽しみやすい構成だ。
今回の開栓ビール
- 伊豆の国 ヴァイツェン
小麦麦芽由来のやわらかな口当たりが持ち味のヴァイツェン。穏やかな香味を楽しみたいときに選びやすい1杯。
- 箕面ビール ロッキンおさるIPA
箕面ビールのIPA。ホップの香りや苦味をしっかり感じたい人に向く、王道の味わいが期待できる。
- いわて蔵ビール Raspberry Pink
ラズベリーのニュアンスが気になる1本。フルーティーな要素を含むビールを試したいときに面白い選択肢。
Craft Beer Server Landは、神楽坂駅近くの地下1階にあるビアパブ。落ち着いた導線の店内で、その日のタップ状況を確認しながら飲み進められるのが魅力だ。今回の投稿でも、昼12時から営業と案内されており、早い時間から立ち寄りやすい。
クラフトビール好きにとっては、定番のIPAから、ヴァイツェン、フルーツ系まで並ぶこうした日替わりのタップ情報が、店を訪れる理由になる。神楽坂で一杯探すなら、まずはこの3樽の中から好みの方向を選ぶのがよさそうだ。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。