craft beer BLUEで3種開栓、KaruizawaQ Siestaなど計8タップに
神奈川県相模原市のビアパブ craft beer BLUE で、KaruizawaQ、Repubrew、OUR BREWINGの3銘柄が新たに開栓した。柑橘系ラガーから果実感の強いHazy IPA、Juicy IPAまでそろい、店内のドラフトは計8タップになっている。
新規開栓
神奈川県相模原市南区相模台のビアパブ craft beer BLUE で、KaruizawaQ、Repubrew、OUR BREWINGの3銘柄が新たに開栓した。今回の更新で、店内のドラフトは計8タップになっている。
開栓銘柄は、KaruizawaQの `Siesta`、Repubrewの `COASTAL CRUSH HAZY IPA`、OUR BREWINGの `Drop`。`Siesta` はライムとすだちを使ったメキシカンラガーで、柑橘の香りと軽快な飲み口が特徴。`COASTAL CRUSH HAZY IPA` は桃、マンゴー、マンダリン、アプリコットを思わせる果実感が前面に出る。`Drop` はパイナップルやオレンジ、ベリーの印象に、ダンクな香りを重ねた Juicy IPA だ。
既存タップ
残るラインアップは、Bighand Bros.Beerの `Carnelian`、3TREE BREWERYの `Malcove`、FARMENTRYの `Tiny`、AFURI BREWINGの `YUZU PEACH NE IPA`、Pekora Beerの `Black Sheep`。フルーツサワー、セゾン、ペールエール、IPA、コーヒーポーターまで幅があり、気分で選びやすい構成になっている。
craft beer BLUE はガーデンビルIIの2階にあるビアパブで、相模原エリアでタップの入れ替わりを追う店として使いやすい。記事では17時からの営業にも触れられており、仕事帰りに立ち寄る導線も明確だ。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。