KARAKURIで箕面ビールの春限定2種を開栓、1948日目の営業案内
東京・神田のKARAKURI -Craft Beer & Oden & Sake- が、4月8日の営業案内を投稿。箕面ビールの『セッションブラック IPA(リアルエールver.)』と『Blooming IPA』を樽で案内し、ナイトロ提供で楽しめる内容となっています。
東京・神田の KARAKURI -Craft Beer & Oden & Sake- が、Instagramで「1948日目。」として4月8日の営業案内を公開しました。
この日のTAPには、レギュラーブルワリーとして親しまれている 箕面ビール の春限定2種が登場しています。
- セッションブラック IPA (リアルエールver.) / 箕面ビール(大阪)
- 店内ではナイトロ提供。
- ローストモルトのやわらかなコクと、ホップの香りを両立させた黒系のセッションIPA。
- Blooming IPA / 箕面ビール(大阪)
- 満開の桜をイメージして仕込まれたシーズナルIPA。
- ベルジャン酵母のスパイシーでフローラルな香りに、アメリカンホップの華やかさを重ねた設計です。
投稿では、この日の営業時間を17:00〜23:00として案内。平日は比較的落ち着いた営業見込みとして来店を呼びかけていました。
KARAKURIは、クラフトビール、日本酒、ナチュラルワインを軸に、おでんを中心とした創作料理を出すビアパブ。地下1階の落ち着いた空間で、樽生ビールだけでなく、日本酒やワインの量り売り、グラウラー持ち込みでのテイクアウトにも対応しています。ビールを飲みながら軽く食事も取りたい人に、使い勝手のよい一軒です。
春らしい限定IPAを、神田でじっくり飲みたい日に向いた内容でした。
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