相模台のcraft beer BLUEで2種開栓、限定DDHとサワー登場
神奈川県相模原市南区のビアパブ「craft beer BLUE」は、2026年3月20日に「本日、2種開栓します!」と告知。BREWMIN’のサワーエールとShared Breweryの8周年記念DDH Double Hazy IPAが新たに加わり、同日のタップリストは全8種の構成となっています。
神奈川県相模原市南区・相模台のガーデンビルII 2Fにあるcraft beer BLUEが、2026年3月20日の投稿でゲストビール2種の開栓を案内しました。今回の主役は、飲みやすさを意識したサワーと、ホップ感を押し出した記念ヘイジーという対照的な2杯です。
この日新たに開栓したのは次の2種。
- BREWMIN’「サワーノウワサ」Sour Ale(富山)
- Shared Brewery「DDH Double HAZY TROPICS」DDH Double Hazy IPA(東京)
投稿では「サワーノウワサ」を、ライトボディで軽快、心地よい酸味を楽しめる“サワーエールの入門編”として紹介。いっぽう「DDH Double HAZY TROPICS」は、DDH製法によるジューシーさとオーツ由来の濃厚な口当たり、さらに通常ヘイジー比でドライホップ量1.5倍という、Shared Brewery8周年の限定仕様がポイントです。
同日タップリストは以下の8種で、ラガーからスタウトまで幅広いラインアップ。
1. Shared Brewery「TROPICAL PEAK」Hoppy Lager(残少)
2. BREWMIN’「サワーノウワサ」Sour Ale
3. Shared Brewery「DDH Double HAZY TROPICS」DDH Double Hazy IPA
4. NOMCRAFT Brewing「Island Grove」Okinawa Mango Ale(残少)
5. AFURI BREWING「THE PIONEERS」Yuzu Pale Ale
6. GANGI BREWING「KLASHER」American IPA
7. Repubrew「POWER HAZY」Hazy IPA
8. Nomodachi Brewing「Ama no Iwato」Chocolate Stout
2種の新規開栓を軸に、柑橘、トロピカル、ローストまで飲み比べしやすい構成。ビアパブらしく、その日の気分でスタイルを横断して選べるのがcraft beer BLUEの魅力です。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。