酒房CRAFTMANで西陣麦酒「悶絶ヴァイツェン」開栓
京都・中京区の酒房CRAFTMANで、西陣麦酒の不定期醸造ビール「悶絶ヴァイツェン」がつながった。常時40種類のクラフトビールを揃える京町家のビアパブで、限定提供として案内されている。
西陣麦酒の不定期醸造が登場
酒房CRAFTMANのInstagram投稿では、西陣麦酒の不定期醸造ビール「悶絶ヴァイツェン」が提供開始されたことが告知された。投稿内では限定提供であることも示されており、見かけたら早めに頼みたい一本として紹介されている。
京町家で楽しむ40種のクラフトビール
酒房CRAFTMANは、京都府京都市中京区観音町にあるビアパブ。公式サイトによると、常時40種類のクラフトビールを揃え、日本酒も充実している。町家を活かした落ち着いた空間で、カウンター席のほか個室や座敷も用意されており、一人飲みから少人数の会食まで使いやすい。
料理と合わせて飲みたい店
店舗は地元食材を使った料理にも力を入れており、日替わりで内容が変わるメニューや、新鮮な魚介を取り入れた料理が案内されている。クラフトビールを主役にしながら、食事との相性も楽しめるのがこの店の持ち味だ。烏丸御池駅から徒歩圏にあり、京都らしい空気感の中でゲストビールを味わえる。
今回のゲストビール
- 西陣麦酒「悶絶ヴァイツェン」
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。