大阪・umbrellaが4月4日18時オープン、新規開栓は箕面ビール『ブルーミングIPA』
大阪・曾根崎のビアパブumbrellaは4月4日(土)18時に営業開始。新規開栓は箕面ビールの『ブルーミングIPA』で、当日の樽にはユイトリエール、上方ビール、ギネス、キリンラガーも並びます。
大阪・曾根崎のビアパブ umbrella は、4月4日(土)18時オープン。投稿では「雨ですな」と触れつつ、出勤後にリプトンのレモンティーとミルクティーをそれぞれ手にしたエピソードも添えながら、営業案内を出しています。
この日の新規開栓は1樽で、箕面ビール『ブルーミングIPA』(大阪、6.0%)。表記上は Belgian IPA とされており、同店のタップに加わりました。店内ではこの銘柄を含め、以下の樽が案内されています。
- アッケシ コースト IPA / ユイトリエール(北海道)West Coast IPA
- 泡泡サワー / 上方ビール(大阪)Sour Ale
- ブルーミングIPA / 箕面ビール(大阪)Belgian IPA
- ドラフトギネス / Guinness(アイルランド)Draught Guinness
- キリンラガー / キリンビール Lager
umbrella は地下にあるビアパブで、投稿では「地下アンブレラはギネスパイントもOK」と案内。クラフトビールを中心にしつつ、ドラフトギネスやキリンラガーのような定番も押さえられる構成で、スタイルの幅が見えるのが特徴です。ビール券も販売中で、クラフトビール各最小サイズ6杯分として5800円、購入日から半年有効、無くなり次第終了とのこと。
あわせて今後の予定も告知されており、4月5日(日)と4月12日(日)は店休日。5月9日(土)・10日(日)には「地下酒場umbrella 15th Party」も予定されています。大阪・北区で樽の入れ替わりを追いかけたい人は、当日のタップ状況を確認してから向かうとよさそうです。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。