Hop-Scotch Tokyo、4月1日にサバマスタードカレーと8種のタップを案内
東京・千代田区富士見のビアパブ Hop-Scotch Tokyoが、4月1日の営業案内とともにランチカレーと当日のタップリストを公開した。IPA、サワー、ヘイジー、ピルスナーまで幅広い構成で、昼から選びがいのある内容だ。
千代田区富士見のビアパブ Hop-Scotch Tokyoが、4月1日(水)の営業案内とあわせてランチカレーと当日のタップリストを紹介した。店舗は12時オープン、14時から16時は休憩。ランチにはサバマスタードカレーを用意し、食事とビールを組み合わせて楽しめる内容になっている。
この日のタップには、スタイルの異なる8本が並ぶ。ラインナップは以下の通り。
- Georgetown Brewing「Lucille」(IPA、ABV7%、IBU85)
- Bellwoods Brewery「Jelly King Passionfruit, Orange, Guava」(Dry Hopped Sour Ale w/ Passionfruit, Orange, Guava、ABV5.6%)
- West Coast Brewing「Slow Motion」(CBD Hazy Session IPA、ABV4.5%)
- Totopia Brewery「Sirenphobia」(Hazy Double IPA、ABV8%)
- Oni-Densetsu「Kin-Oni Pale Ale CGX Nelson ver.」(Pale Ale、ABV5.5%、IBU40)
- Faction Brewing「Command 450」(IPA、ABV6.7%)
- Chucknut Brewery「Gold Label Pils」(Pilsner、ABV5.5%、IBU25)
- Totopia Brewery「Auroraphobia」(DH Sour IPA w/ Black Currant, Mango, Raspberry, Sweet Cherry, Vanilla、ABV6%)
IPA系が中心ながら、ヘイジー、サワー、ピルスナー、ペールエールまで揃っており、飲み口の違いを比べやすい構成だ。軽めに始めるなら「Slow Motion」や「Gold Label Pils」、果実味のある一杯を探すなら「Jelly King」や「Auroraphobia」が目を引く。しっかりした苦みを求めるなら「Lucille」や「Command 450」、強めのボディなら「Sirenphobia」も候補になる。ランチカレーと合わせて、時間帯ごとに飲み方を変えられるのがHop-Scotch Tokyoらしいところだ。
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