Hop-Scotch TokyoでFaló Brewing『Chonk』が新規開栓
東京・千代田区のビアパブ「Hop-Scotch Tokyo」で、Faló BrewingのDouble IPA『Chonk』が新たに開栓された。タップリストの更新として案内されており、ホップの存在感をしっかり楽しみたい人に気になる一本だ。
Hop-Scotch TokyoでFaló Brewing『Chonk』が新規開栓
東京・千代田区富士見のビアパブ「Hop-Scotch Tokyo」で、Faló Brewingの『Chonk』が新たにタップインした。投稿では「New Tap!!」として紹介されており、2月21日・土曜日は15時から営業する案内とあわせて、店頭の樽替わりを知らせている。
『Chonk』はDouble IPA。スタイル名の通り、しっかりしたホップの香りと苦味、厚みのある飲みごたえが期待できる一本で、IPA好きにはまず確認しておきたいラインアップだ。Hop-Scotch Tokyoのようなビアパブでは、こうした新規開栓を追いながら、グラス一杯ずつ味の表情を比べていく楽しみがある。
店は東京都千代田区富士見2-2-11 井上ビル1Fにあり、都心で立ち寄りやすいロケーションも魅力だ。仕事帰りに一杯だけ寄るにも、複数のタップを飲み比べるにも使いやすい。定番だけでなく、その日ごとの新しい樽を目当てに訪れたい店として、今回の『Chonk』開栓は見逃せないニュースといえる。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。