Beerbomb_shinjukuで17種の最新タップ、4月5日に合同TTO予告
新宿・西新宿のビアパブ「Beerbomb_shinjuku」が3月25日に最新タップ情報を更新。IPA、ラガー、サワーまで幅広い17種がそろい、Yellow Brew Works×Brew Beast×Beer Bombのコラボ「Vitapo」缶も入荷。4月5日15:00からはNude Beer×Flora Fermentationの合同Tap Take Over開催予定です。
西新宿7丁目のBeerbomb_shinjukuで、タップリストが大きく入れ替わりました。投稿では「ご無沙汰です!ビアボムです」として、定番から個性派までを横断するラインアップを案内。雨の日でもゆったり飲める、街中のビアパブらしい空気感が伝わる更新です。
今回の軸は、ホップの表情が異なるIPA群と、食中向きのラガー/ピルスナー、そしてフルーツ由来の酸味を活かしたサワー。たとえばRevision IPA、Harbor(Session IPA)、Super Welcome(Hazy DIPA)の飲み比べで苦味とアロマの違いを追えます。対して伽羅(India Pale Lager)、Fakin’ GF Lager、Schwarzは、香ばしさやキレで飲み口の幅を作る構成です。
サワー系ではJuicy Wave、Vitapo、さらにパイナップルやサワーチェリー、ココナッツ、レモンを使ったClasperまで並び、甘酸の方向性を選べるのが特徴。加えて、Artemis(Feijoa Hoppy Saison)やダウンタウン東京ブラウン、頼朝(Brown Porter)のようなモルト寄りの一杯も入り、1軒でスタイル横断しやすい内容です。
また、4月5日15:00からはNude Beer × Flora Fermentationによる合同Tap Take Overを予定。Beerbomb_shinjukuでは初登場のFlora Fermentationを含む注目企画で、次の週末に向けた先行情報として押さえておきたい投稿です。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。