クラフトビアスポット ハトホル、ドラフト12種を案内 火曜は17時開店
大阪・京橋のビアパブ、クラフトビアスポット ハトホルがInstagramで本日のドラフト12種を告知した。キリンのブラウマイスターから伊勢角屋麦酒、志賀高原ビールのリアルエールまで、国産と海外銘柄を幅広くそろえる内容だ。
大阪・京橋のクラフトビアスポット ハトホルが、Instagramで本日の写真とともにドラフトビールのラインアップを公開した。
この日の案内では、店内をテーブル席スタンディング営業とし、椅子の設置が整うまではその形で営業することを伝えている。平日は17時から24時、土日祝は15時から24時まで。ビールを主役に飲み進めたい人には、営業時間の使い勝手もわかりやすい。
本日のタップには、定番系から個性派まで12種類が並ぶ。
- ブラウマイスター / キリンビール
- センティネル(見張り番) / デュー・デュ・シエル!
- 麦のまにまに / 伊勢角屋麦酒
- かんぱい ピーチエール / T.Y.ハーバー
- ハニーセゾン / 箕面ビール
- アンダーウォーター ルミナス / 奈良醸造
- ゆうやボーイズ IPL - ジャンボリー SP Ver / 鬼伝説ビール
- コードブレイカー / トレードマーク
- House IPA リアルエール ver / 志賀高原ビール
- 其の千 リアルエール ver / 志賀高原ビール
- ピーナッツバターミルクスタウト / ベルチングビーバー
- 脳がとろけるウルトラヘヴン 3xIPA / 伊勢角屋麦酒
国産ブルワリーでは、伊勢角屋麦酒、箕面ビール、奈良醸造、鬼伝説ビール、志賀高原ビールといった顔ぶれがそろい、海外銘柄も交えた構成になっている。さらに、志賀高原ビールはHouse IPAと其の千のリアルエール版が同時に入っており、飲み比べを意識した注文もしやすい。
ハトホルは、京橋でクラフトビールをじっくり飲みたいときに使いやすいビアパブだ。今回のタップリストは、軽めの一杯からしっかりしたIPA、スタウトまで幅があり、その日の気分で選べる内容になっている。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。