クラフト麦酒酒場シトラバ中野店、湘南ビール「シトラスゴールド2026」を開栓
クラフト麦酒酒場シトラバ中野店がInstagramで、湘南ビールの「シトラスゴールド2026」開栓を案内した。湘南ゴールドを使った限定醸造で、同店では湘南ゴールドのサワーも提供。昼から立ち寄れる使い勝手の良さも魅力だ。
クラフト麦酒酒場シトラバ中野店は、Instagramでゲストビールとして湘南ビールの「シトラスゴールド2026」を開栓したと案内した。
このビールは、矢郷農園さんの湘南ゴールドを使った、高円寺店の7周年記念ビール。投稿では「爽やかフルーティー」で、ビールが苦手な人でも飲みやすい味わいとして紹介されている。柑橘の香りを前面に出した一本で、季節の変わり目に飲みたくなるタイプのゲストビールだ。
同店ではあわせて、湘南ゴールドのサワーも限定で提供している。ビールだけでなく、柑橘系の酸味や香りをサワーでも楽しめる構成で、同じ素材を別の表情で飲み比べられるのが面白い。
クラフト麦酒酒場シトラバ中野店は、東京・中野区中野5-49-7 谷口ビル1Fにあるビアパブ。肩肘張らずに立ち寄れる酒場として、クラフトビールを1杯だけ楽しむ使い方にも向く。投稿では14時オープンの日も案内されており、昼飲みやテイクアウトでの利用もしやすい。気軽にクラフトビールへ手を伸ばせる中野の一軒として、今回の湘南ビールの開栓は覚えておきたい。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。