3月23日(月)のCRAFT BEER BASE leafは、開店11:00〜23:00(フードL.O.22:00/ドリンクL.O.22:00)で営業。公開されたこの日のタップは、合計15種です。

まず注目は、店の個性がまとまって味わえるオリジナル10種。`leaf`(セージ&レモングラスのセゾン)、`BLONDE`、`PALE ALE`、`LAVENDER & CHAMOMILE`、`MIX JUICY 012`、`Classic Saison 2026`、`Ikeda Mikan Wit`、`Hop Scheme057 Nectaron`、`Red Ale`、`Bouquet Garni`と、クラシック寄りからハーブ、柑橘、ジューシー系までレンジが広く、飲み比べがしやすい並びです。

ゲスト5種は、`水出しCOFFEE LAGER`(八ヶ岳タッチダウン)、`Indie IPA`(CRAFTROCK)、`Tropical Terps`(Belching Beaver)、`インペリアルレッドエール`(伊勢角屋麦酒)、`Ashanti`(Brasserie Cantillon)。ラガー、IPA、インペリアルレッド、ランビックまで揃い、食事と合わせてじっくり選べるラインアップになっています。

同投稿では、ボトルビールの新ラベルも案内。CRAFT BEER BASEが掲げる“街に根付くビール”という文脈をデザインに落とし込んだ内容で、樽生だけでなく持ち帰りやオンライン購入も視野に入る一日です。うめきたの新エリアで、フレッシュなタップと落ち着いたペアリング体験を狙うなら、この日のleafはチェックしておきたい更新です。