2月15日の池袋Ale House、8タップで営業&冬のRock Fes開催
池袋のビアパブAle Houseが、2月15日(日)の営業情報を公開した。当日は15:00オープン、18:30頃から店内で冬のRock Fesを実施し、チャージ無料で楽しめる。樽生はホップジャパンや秩父麦酒を含む8タップ構成でスタート予定だ。
池袋西口エリアで長年営業するビアパブAle Houseが、2月15日(日)の営業内容と当日の樽生ラインアップを告知した。投稿によると、当日は15:00オープン/18:30頃スタート/24:00クローズ。店内では「冬のRock Fes」を実施し、No Charge(チャージ無料)で来店しやすい日となっている。
この日の注目は、個性の異なる8タップ。柚子を使った白ビールやフレッシュホップのセゾン、リアルエール仕様のビター、ヘイジーIPAまで、香り・飲み口の振れ幅が大きい。
2月15日 樽生8タップ
- ホップジャパン「柚子香るwhite」
- ホップジャパン「The Letter(Fresh Hop Saison)」
- 秩父麦酒「紳士熊(London Bitter Real ver)」
- 秩父麦酒「しろくま(Hazy IPA)」
- 大多喜麦酒「ゴールデンエール」
- GUINNESS
- Tokyo Craft Pale Ale
- SAPPORO Edel Pils
店舗は東京都豊島区西池袋1-16-8 山口ビルB1。クラフトビールを軸に、英国パブの空気感と音楽を自然に組み合わせるAle Houseらしい営業内容で、ライブの熱量とともに飲み比べを楽しみたい日に向いた構成だ。国産クラフト中心のラインにギネスと大手定番を加えた実用的なタップ編成なので、ビール好き同士でも好みを合わせやすい。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。