Carbon Brews Tokyo、3月8日4周年イベントで12種タップ公開
赤坂のビアパブ「Carbon Brews Tokyo」が、4周年を記念した特別営業イベントのタップリストを3月4日に追加発表しました。3月8日の当日は飲み放題企画に加え、Carbon Brewsの定番から国内ゲストまで幅広いラインアップが注目を集めています。
Carbon Brews Tokyo(東京都港区赤坂3-14-2 ドルミ赤坂B1)が、4周年イベントに向けたタップリストを公開しました。投稿では、3月8日(日)の特別営業で提供予定のビールが具体的に案内されています。
今回のリストは、前半にCarbon Brewsのハウスビール群、後半に国内外のゲストビールを並べる構成。ドライホップラガーの`earth people`、軽快な`staying alive`(Session IPA)、クラシック寄りの`havana 1950`(Pilsner)と、飲み口の異なるスタイルを横断できます。さらに`Yum Cha Puer Lager`、`bright side`、`uncle pineapple`、`uncle tomato`と、茶・トロピカル・トマト系まで含む個性派が並び、1軒で味覚の振れ幅を楽しめる内容です。
ゲスト枠は、FARMENTRYの`青海GOSE`、KANKIKU BREWERYの`DOUBLE HEADER`に加え、同ブルワリーの`やみつき`への差し替え情報も記載。`えんぴつビールHB`(まるやブルワリー)、`宇宙DRAGON`(UCHU BREWING)、`なまチョコスタウト2026`(NAMACHAん Brewing)まで含め、ホップ、サワー、黒系をバランスよく押さえています。
赤坂の地下フロアで、タップの回転を追いながらじっくり飲み比べしたい人には見逃せない一夜。駅近の都市型ビアパブらしく、仕事帰りの1杯からビール目的の滞在まで対応しやすい点も魅力です。
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