池袋駅近くのビアパブ P-144×シトラバ が、最新のタップ情報を公開しました。今回の注目は、アメリカのTrademark Brewingによる限定開栓
「コードブレーカー(Codebreaker)」。投稿内では、Simcoe CryoとMosaic Cryoを使ったWest Coast IPAとして紹介されており、ドライな飲み口とダンク感が特徴とされています。しかも20Lのワンケグ提供で、気になる人は早めの来店がよさそうです。

この日のラインアップは全8種。軽快に飲めるピルスナーから、ホップを効かせたIPA、しっかりしたスタウト、酸味系まで、レンジ広めの構成です。

TODAY'S CRAFT BEER LINE UP(8種)
- Sierra Nevada Brewing Co.「ピルス」
- サンクトガーレン「YOKOHAMA XPA」
- NOMCRAFT Brewing「Bitter」
- REVO BREWING「stout!stout!Revolution」
- 秩父麦酒「くまりん2025」
- Mikkeller「ホップショップ」
- Trademark Brewing「コードブレーカー」
- BrewBeast Brewery「アロニア」

店舗は11:30〜23:30営業。投稿では、火曜ランチ帯の予約が多く、2階席がほぼ満席だったことにも触れられています。2階ソファー席は2席限定とのことで、ゆっくり飲みたい日や複数人利用では事前確認が安心。クラフトビールを軸にしつつ、食事と合わせて長い時間過ごせる一軒です。