CRAFT BEER BASE leaf、3月18日タップ更新で国内外15種を提供
大阪・グラングリーン大阪のビアパブ「CRAFT BEER BASE leaf」が、3月18日(水)のタップリストを公開。自社オリジナルを軸に、宮崎ひでじビール、CRAFTROCK、Belching Beaver、臥龍醸造、Cantillonまで、スタイル幅の広い構成で飲み比べが楽しめる内容だ。
3月18日(水)の注目タップ
CRAFT BEER BASE leafが公開した当日のラインアップは、オリジナル10枠+ゲスト5枠の構成。セゾン、ブロンド、ペールエール、ヘイジーIPA、ウィット、イングリッシュIPA、ハーブ系セゾン、ランビックまでそろい、1軒で味わいのレンジを広く回せるのが強みです。
オリジナルでは、店名を冠した leaf : Saison with sage & Lemongrass、華やかな LAVENDER & CHAMOMILE、ホップを前面に出した MIX JUICY 012 や Hop Scheme057 Nectaron が並び、香りの設計違いを比較しやすい流れ。Ikeda Mikan Wit のように柑橘のニュアンスを楽しめる一杯も入り、食事と合わせる選択肢が多い日です。
ゲストは、太陽のラガー(宮崎ひでじビール)、Indie IPA(CRAFTROCK)、Tropical Terps(Belching Beaver)、大洲パーシナモンヘイジーIPA(臥龍醸造)、Ashanti(Brasserie Cantillon)。王道のピルスナーから個性派ランビックまで振れ幅があり、飲み手の好みや気分に合わせて組み立てられます。
店は大阪駅至近のグラングリーン大阪 北館2F。開放感のある新エリアで、仕事帰りの1杯からじっくりのテイスティングまで使いやすい立地です。投稿ではスイーツ連動企画にも触れられており、ビール単体だけでなくペアリング目線でも今後の展開に注目です。
参照: Instagram投稿
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