ハーフヤード志木で伊勢角屋麦酒×鬼伝説『鬼絞りラガー』が新規開栓
埼玉・志木のビアパブ「ハーフヤード志木」で、伊勢角屋麦酒×鬼伝説によるウェストコーストピルスナー「鬼絞りラガー」が紹介された。一番麦汁だけを使った設計で、ホップの香りとクリーンな飲み口を両立した一杯として案内されている。
埼玉県志木市のビアパブ「ハーフヤード志木」で、ゲストビールとして伊勢角屋麦酒×鬼伝説の「鬼絞りラガー」が新しくつながった。
投稿では、このビールを「一番麦汁だけを使ったウェストコーストピルスナー」と説明。麦の純粋な旨みを引き出しながら、ホップ由来のフルーティーで華やかなアロマをしっかり感じられる仕上がりで、ラガーらしいクリーンな飲み心地が特徴とされている。料理と合わせて楽しみたい1杯として紹介されており、食中酒としての使い勝手もよさそうだ。
ハーフヤード志木は、国内外のクラフトビールをドラフトで楽しめるマイクロビアホール。時期によってラインアップを入れ替えながら10種類以上をそろえ、大型TVも備えたアットホームな空間を打ち出している。珍しいビールを少しずつ試したい人から、しっかり食事と合わせたい人まで、幅広い飲み方に対応できるのが強みだ。
志木駅エリアでクラフトビールを探すなら、ゲストタップの動きが早いこの店はチェックしておきたい。予約は電話やDMでも受け付けているため、確実に席を押さえてから訪れるのもよさそうだ。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。