10月21日のドラフトビール

大阪市北区中崎西のBeer Bar LANDNNEUR(ランドヌール)が、10月21日の提供ラインアップを公開しました。

ドラフトビールは、横浜ベイブルーイングの「ベイピルスナー」、反射炉ビヤの「早雲フレッシュホップ」、フローラファーメンテーションの「アルブレヒト」の3銘柄。すっきりした飲み口を楽しみたい日にはピルスナー、ホップの鮮度や季節感を味わいたい人にはフレッシュホップ、酵母や発酵由来の個性に注目したい人には「アルブレヒト」と、気分に合わせて選べる構成です。

この日のドラフトには、アンテロープのミード「ミニ」もラインアップ。さらに、コロラドブルワリーのドラフトシードル「ナイス&ドライ」、サノバスミスのボトルシードル「シグナル」も用意されています。ビールを軸に、ミードやシードルまで幅広く楽しめるのがLANDNNEURらしいポイントです。

投稿では、フォル・ブランシュ種を100%使用したシャトー・ド・ラキーの樽出しアルマニャックも紹介。価格は1,800円で、開栓直後はやや硬さがある可能性があるため、時間をかけて開いていく味わいをすすめています。

クラフトビールと坪庭のある空間を楽しめるビアパブ、LANDNNEUR。中崎町散策の一杯に、当日のタップと発酵酒をゆっくり選びたい店です。

※提供状況や価格は変更される場合があります。