GROW BREW HOUSEで秋の味覚に合う6種のクラフトビールを提供
埼玉県川口市西川口のブリューパブ、GROW BREW HOUSEがタップリストを更新。自家醸造とみられる6種類のビールに加え、茸のタルティーヌやノルウェーハラスのフライなど、秋を意識したフード2品を用意しています。
秋の夜に楽しみたい6種のタップリスト
GROW BREW HOUSEでは、秋らしい味わいを意識したフードとともに、個性の異なる6種類のビールを提供しています。
ラインアップは、8.5%のWest Coast IPA「R122」、6%のSaison「POTTERING」、5%のDry Hopped Pils「ゆきあい」、4%のBrown Ale「宵の茶目っ気」、5%のPORTER「NK.BLACK」、そして6%のFruits Saison「神根セゾン 柚子」。ホップの鮮烈な苦味を楽しめるIPAから、軽快なセゾン、香ばしいポーター、柚子のニュアンスを備えたフルーツセゾンまで、幅広いスタイルがそろいます。
フードは、複数の茸を使ったクリームをガーリックトーストにのせ、チーズをたっぷり振りかけたタルティーヌと、ハーブでマリネしたノルウェーハラスのフライの2種類。茸の複雑な香りや、サーモンのジューシーな味わいは、ビールとの組み合わせを考えながら楽しみたい内容です。
また、10月17日・18日には新町レコードを迎えるイベント、10月24日・25日にはオグトーバーフェス in 荒川遊園、10月31日・11月1日には川口beer!beer!beer!とシックリーキッチンジャックを予定。西川口で醸造所併設型の空間を楽しみながら、季節の料理とクラフトビールを味わえます。
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