Beer O'clockでBREW CLASSIC「スーパーマンドリル」開栓、ゲスト樽に登場
千葉市中央区のビアパブBeer O'clockで、BREW CLASSICの「スーパーマンドリル」がNew TAPとして登場した。IPAらしいキレに、やわらかな口当たりと果実感を重ねた1杯で、フードとの組み合わせも楽しめる。
千葉・富士見のBeer O'clockに、BREW CLASSICの「スーパーマンドリル」がゲストビールとして加わった。スタイルはIPA、アルコール度数は6.5%。クリアなIPAを意識しながらも、WLP008由来の酵母によるほどよい濁りとやわらかな口当たりを備え、ホップの柑橘感に加えてパイナップル、ピーチ、パッションフルーツを思わせる果実味が重なるという。
Beer O'clockは、千葉市中央区富士見2-13-1 第2山崎ビル1Fにあるビアパブ。樽替わりのゲストビールを追いかけながら、食事と合わせて飲めるのが魅力だ。今回のスーパーマンドリルなら、投稿で案内された「しらすとドライトマト、バジルのスキレットオムレツ」のような、塩気と香りのある一皿がよく合いそうだ。
営業は月火木が12:00-22:30、金土は23:30まで、日祝は22:00まで。昼の時間帯から立ち寄りやすく、仕事帰りだけでなく早い時間の一杯にも使いやすい。千葉でゲスト樽の入れ替わりを楽しみたい人は、チェックしておきたい一杯だ。
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