自由が丘・こかげ酒場でうちゅうブルーイング「MONOLITH」開栓予定 6月30日は日本戦営業も
自由が丘のビアパブ・こかげ酒場が、うちゅうブルーイングの「MONOLITH」開栓予定を告知した。ルーローハンやいぶりがっこポテサラなどのフードもそろえ、6月30日には日本vsブラジル戦に合わせた営業も案内している。
自由が丘駅から徒歩3分、東京都目黒区自由が丘2-15-6の2階にあるビアパブ「こかげ酒場」が、6月27日のInstagram投稿でゲストビールの開栓予定を案内した。投稿では、うちゅうブルーイング「MONOLITH」を「まもなく開栓予定」としており、タイミングを待っていた来店客に向けて早めの来店を呼びかけている。
店の雰囲気は、雨の日でもふらっと立ち寄りやすい気軽さが印象的だ。投稿では「本日も元気に営業」とし、仕事帰りの一杯、2軒目、あるいは軽く寄り道する夜の使い方を提案している。営業時間は日-木が17:00-24:00、金・土・祝前日が17:00-25:00。駅近で2階という立地もあり、落ち着いて飲める空間を想像しやすい。
フードの提案も具体的だ。しっかり食べたいなら台湾ソウルフードのルーローハン、つまみならいぶりがっこポテサラやトロたくユッケがおすすめとして挙げられている。ゲストビールを軸に、食事とつまみの両方を組み合わせやすい構成で、長居にも向くラインアップといえる。
さらに、6月30日(火) 2:00キックオフの日本 vs ブラジル戦に合わせて、こかげ酒場は17:00から営業することも告知。フードラストは23:00で、23:00以降はスナック菓子のみとなる。ビールを飲みに行く目的でも、試合前後の集合場所としても使いやすい一日になりそうだ。
この記事で言及されたビール
- うちゅうブルーイング「MONOLITH」
雨の日の寄り道先としても、ゲストビール目当ての一軒としても、こかげ酒場の次の一杯は気になる内容になっている。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。