クラフト麦酒酒場シトラバ中野店でkaruizawa Q『風通し』を開栓
クラフト麦酒酒場シトラバ中野店がInstagramで近況を更新し、karuizawa Qの限定セッションIPA『風通し』をおすすめとして案内した。数日ごとにタップが入れ替わる店で、季節の変わり目に合う一杯が楽しめる。
クラフト麦酒酒場シトラバ中野店(東京・中野5丁目)のInstagram投稿で、karuizawa Qの限定ビール「風通し」が紹介された。投稿では「久しぶりの開栓」として、セッションIPAをつないだことが伝えられている。
この日の店頭では、クラフトビールのラインナップが「ここ数日で毎日ちょっとずつ入れ替わっている」と案内されており、ゲストビールの動きが早いのもシトラバ中野店らしいポイントだ。定番を楽しみつつ、来店のたびに新しい樽を試せる店として、ビール好きにはチェックしがいのある営業スタイルといえる。
今回のおすすめである「風通し」は、トロピカルなニュアンスを持つセッションIPA。軽快な飲み口と香りのアクセントが期待でき、投稿でも「暑くなり始めた今の時期にぴったり」と紹介されている。濃すぎず、それでいて香りはしっかり楽しめるタイプなので、食事と合わせても単体でじっくり向き合ってもよさそうだ。
シトラバ中野店は、平日16:00〜23:30、土曜14:00〜23:30、日曜14:00〜23:00で営業。4月の定休日も投稿内で案内されており、日常的に立ち寄りやすい中野のビアパブとして使いやすい。FBページや各SNSでも情報発信を続けているので、気になる銘柄が入ったタイミングで足を運ぶのが良さそうだ。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。